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☆Japan-Vietnam Creation Co.,Ltd☆hitomi shimada☆島田眸☆

わたしたちはベトナムの首都ハノイで、ファッション開発、アンチエイジング・内面美容開発、航空機開発を進めています。
Acupuncturist Hitomi Shimada
Japan-Vietnam Creation Co.,Ltd, Chairman

Miyabi-Japan-VIetnam, Chief Designer
Story writer/Journalist
Beauty and Anti-aging Producer
Aircraft designer
鍼灸医(ベトナムでは医師資格) 島田眸のキャリア☆
 旧日本興業銀行から時事通信社科学記者、経済記者に転身、独立と同時に会社設立。
 東京大学先端科学技術研究センター客員研究員、
 ベンチャー企業(複数)、本田技研本田研究所戦略顧問、
 ベトナム政府経済開発機関CATEPデザイン局長などを歴任。
 べトナム国立鍼灸医学研究所病院客員研究員
 特許、著書、論文多数。
 独身
(1)島田眸の著書・関連書籍
「文明革命が始まる」瞳愛著(初期の島田眸のペンネーム)、書斎林刊
 ☆本書は日本学術会議日本マクロエンジニアリング学会の創設で画期的な理論を提供した
「ラストウェーブ」島田眸著、かんき出版刊
 ☆本書は国会で論議され、その結果、気象庁が岩手県綾里に日本初のロケット観測施設を設置、
    現在の政府による地球温暖化対策への積極的な姿勢をみちびいた。世界的反響を呼ぶ
「あと五年」島田眸著、産業報知センター刊
 ☆ベストセラー「ラストウェーブ」の関連書籍
「現代文明改造論」島田眸著、騎虎書房刊
 ☆島田眸理論の集大成となる旗艦的学術書。ビッグシンポジウムが二回開催された
「ジムニーが拓いたスズキの経営」島田眸著、にっかん書房刊
 ☆島田眸の師匠格、鈴木修のバランスビジネス戦略に脚光を浴びせた
「ネコからもらったアイデア、ヒント」島田眸著、にっかん書房刊
 ☆島田眸の楽しく、ちょっとエッチでユニークな経営論、技術戦略論
「地球環境の哲人」松岡秀雄編著、ミオシン出版刊
 ☆東京大学教養学部での島田眸(先端科学技術研究センター客員研究員)の講義録を
  二章にわたって収録
「ベトナムベンチャービジネス」島田眸著、日刊工業新聞社刊
 ☆ベトナムの首都ハノイを拠点に活躍した風雲児・島田眸の起業報告。
  ベトナム進出企業にとっては、悩ましい゛バイブル゛となった
「軽自動車革命だ!」島田眸著、そしえて刊
 ☆「軽負荷文明論」を提唱する島田眸の自動車論。日本経済が進むべき進路に
  ヘッドライトを照射している
実験官能サイエンス小説「スカートの中の秘儀U」島田眸著、
 ☆現在、このウェブサイト上で前作を全面的に書き改める形で公開執筆中。
読者諸賢の性的実験参加と執筆参加をお待ちしています。
官能通信系の性的遊戯分野を切り開こうとしています。

(2)発明開発
  人類に必要なエネルギーのすべてを供給可能にする水上浮体防風波・風波力発電装置(特許2698943号)を
 旗艦発明として、数多くの発明実績があります。
 しかし、2002年に戦略転換をはかり、机上、臨床の範囲で可能な発明開発にターゲットを限定しました。
      ☆
  島田眸の数多くの発明についてご関心の方は特許庁のサイトで検索シテみてください。、

(3)アート&ファッション
 官能シルク素材「シルクファー」の開発、デザイン開発で成果をあげたほか、
 政府、自民党から蚕糸絹業振興工作を受注、シルクルネサンス事務局を主宰(終了)、
 シルクブームの演出に一定の役割を果たすことに成功しました。
 国際スーパーアーティスト森万里子をデビューさせました。 

(4)海外展開
 1995年にベトナムに進出、同国の経済発展のために、ベトナム政府経済開発機関CATEPデザイン部長として
 活動しました。2010年、独資有限会社Japan-Vietnam Creation Co.,Ltdをハノイに設立、
 2010年春、シルクを中心としたファッションショールーム、
 Miyabi-Japan-VietnamをNguyen Dinh Chieu通り34番地にオープンしました。
       ☆
 島田眸の国際戦略は、ベトナムの経済発展に協力することでアジアの対中パワーバランスをはかり、
 西太平洋と東アジアの均衡的平和を実現することにあります。

島田眸の価値観と戦略論、戦術論と作戦論
  島田眸の価値観は、官能性・創造性の燃焼に最大の価値を求めています。

 島田眸の戦略論は、自然との調和を織りなす文明の創造と、人にこびりついた野蛮性を浄化する
 文化の創造を 二本の柱とした挑戦です。

 島田眸の戦術論は、『エロスは創造性の母』を無敵のテーゼとして、官能性の燃焼によって
 無限の創造力と発明力を爆発させてゆくクリエイティブ戦術にあります。

 島田眸の作戦論の要諦は、『バランスビジネス』化を追求することにあります。
 すなわち、知的所有権をベースに、無理をせず、借金をせず、粘り強くのんびりと急ぎながら、創造的
 休みをたっぷりと楽しみ、基本的に夏と冬は休み、遊び、才覚を働かせ、天与の官能性を燃焼させて、
 ターゲットに対してそれが玉砕にはならないことを祈りつつ、しかし玉砕も恐れずに突撃することです。

 言葉の定義として「官能性」とは、心と肉体とに歓喜し、また歓喜させることができる性能です。